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2018/10/28(日)の自宅周辺スナップ

この日は、フィールドワークをせずに、自宅でノンビリ。
自宅周辺では、ヒメツルソバが目立つようになりました。
昨年のこの時期にも撮影したので、今年も撮影しました。

ヒメツルソバの花期は、初夏から始まりますが、暑過ぎると咲かなくなります。
再び涼しくなると、また咲き始めます。
開花直後はピンク色ですが、徐々に色が抜けて白くなります。

ヒメツルソバ
SONY α7Ⅲ
SIGMA 70mm F2.8 DG MACRO | Art
ヒメツルソバの群落の中から、狙いやすそうな部分を見つけて撮影。
f0376976_19533840.jpg

ヒメツルソバ
OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro
ヒメツルソバの密度が薄いエリアだったので、葉の緑色を背景色に配置しました。
f0376976_19542552.jpg

ヒメツルソバ
SONY α7Ⅲ
SIGMA 70mm F2.8 DG MACRO | Art
次の写真(マイクロフォーサーズ)と、同じ対画面比率になるように撮影。
f0376976_19584581.jpg

ヒメツルソバ
OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro
前の写真(フルサイズ)と、同じ対画面比率になるように撮影。
f0376976_19591373.jpg

~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・

ブログに投稿した写真は、オリジナルサイズで閲覧できるPHOTOHITOにも投稿しております。
赤字には、PHOTOHITOのURLを埋め込んでいます。
PHOTOHITOのページで写真を表示した後、さらに写真をクリックするとオリジナルサイズになります。
オリジナルサイズは、さらに拡大表示できますので、解像感の参考にして下さい。

PHOTOHITOのヒメツルソバの写真一覧は、コチラです。

※一部のスマートフォン・タブレット端末での閲覧の注意点
一部の端末では、写真の本来の解像度が出力されないようです。
また、フォントが不揃いの事もあるようです。
できるだけ、PCでの閲覧を推奨します。

by ba-mf08 | 2018-10-28 20:15 | 植物 | Comments(0)

2018/10/27(土)のフィールドワーク

現地の滞在時間:9:00~13:00
9時の気温:16℃
10時の気温:19℃
11時の気温:22℃
12時の気温:22℃
13時の気温:23℃
天候:曇ときどき晴
探索対象:ホソミイトトンボ

定期観察しているフィールドで、前回の訪問は10/20です。

~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・

ホソミイトトンボ越冬型の状況は、以下の通りでした。

越冬エリアでは、多くの個体が見つかりました。
太陽光が差し始めた9時30分頃に、最初の個体が樹上から下りて来ました。
晴れたり曇ったりで、前回のように次々と下りて来ることはなかったです。
晴れて太陽光が差すと、徐々に下りて来ました。
正午を過ぎた頃、樹上に戻り始めた個体がいました。

前回よりも、茶色に体色変化した個体が増えてきました。
青色と茶色の割合的には、半々の割合だったと思います。

前回、多くの個体が見られた沢に近いエリアでは、今回は少なかったです。
逆に前回、あまり見られなかった隣のエリアでは、今回は多かったです。

~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・

以下、今回の訪問で撮影した分です。

ホソミイトトンボ越冬型♂
OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO
f0376976_20361328.jpg

ホソミイトトンボ越冬型♂
OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO
f0376976_20395880.jpg

ホソミイトトンボ越冬型♂
OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO
f0376976_20421159.jpg

ホソミイトトンボ越冬型♂
OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO
f0376976_20431148.jpg

ホソミイトトンボ越冬型♀
OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO
f0376976_20435781.jpg

ホソミイトトンボ越冬型♂
SONY α7Ⅲ
SIGMA 135mm F1.8 DG HSM | Art
f0376976_20450251.jpg

ホソミイトトンボ越冬型♂
SONY α7Ⅲ
SIGMA 135mm F1.8 DG HSM | Art
f0376976_20461073.jpg

ホソミイトトンボ越冬型♂
SONY α7Ⅲ
SIGMA 135mm F1.8 DG HSM | Art
f0376976_20473053.jpg

ホソミイトトンボ越冬型♂
SONY α7Ⅲ
SIGMA 135mm F1.8 DG HSM | Art
f0376976_20482196.jpg

~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・

ブログに投稿した写真は、オリジナルサイズで閲覧できるPHOTOHITOにも投稿しております。
赤字には、PHOTOHITOのURLを埋め込んでいます。
PHOTOHITOのページで写真を表示した後、さらに写真をクリックするとオリジナルサイズになります。
オリジナルサイズは、さらに拡大表示できますので、解像感の参考にして下さい。

ホソミイトトンボの発生状況・形態の投稿内容は、コチラです。
ホソミイトトンボの交尾・産卵の投稿内容は、コチラです。
PHOTOHITOのホソミイトトンボの写真一覧は、コチラです。

※一部のスマートフォン・タブレット端末での閲覧の注意点
一部の端末では、写真の本来の解像度が出力されないようです。
また、フォントが不揃いの事もあるようです。
できるだけ、PCでの閲覧を推奨します。

by ba-mf08 | 2018-10-27 21:15 | トンボ | Comments(2)

2018/10/21(日)のネコ吉

この日は、フィールドワークをせずに、自宅でノンビリ。
天気が良く、何気に空を見ると、アキアカネが飛んでいました。

毎年この時期になると、自宅周辺でアキアカネが見られます。
昨年は10月上旬頃でしたが、今年は少し遅かったようです。
畑が隣接する自宅周辺には、餌の昆虫を捕食するために立ち寄っているようです。
1週間くらい滞在した後、繁殖水域に移動します。

カメラを持って、自宅周辺を見てみました。
撮りやすそうな個体を探していると、ネコ吉が近くでコチラを見ていました。
アキアカネの撮影を程々にして、ネコ吉を撮影したり、遊んだりしました。

室内でネコ吉を撮影しようとすると嫌がりますが、屋外での撮影は意外と大丈夫です。
また、ネコ吉と遊ぶといっても、ネコジャラシ的な事には興味を持ちません。
遊ぶというよりは、すり寄ってくるネコ吉を撫で回すだけです。

ネコ吉
SONY α7Ⅲ
SIGMA 135mm F1.8 DG HSM | Art
木の上から周囲を警戒しています。
f0376976_20585676.jpg

ネコ吉
SONY α7Ⅲ
SIGMA 135mm F1.8 DG HSM | Art
ハンティングをするのかと思ったら、右の茂みに他のネコがいました。
f0376976_21013846.jpg

ネコ吉
SONY α7Ⅲ
SIGMA 135mm F1.8 DG HSM | Art
陽射しが強く暑いようで、木陰で昼寝してしまいました。
f0376976_17465459.jpg

ネコ吉
SONY α7Ⅲ
SIGMA 135mm F1.8 DG HSM | Art
物音がすると、ときおり起きて、周りを気にしていました。
f0376976_17500092.jpg

ネコ吉
SONY α7Ⅲ
SIGMA 135mm F1.8 DG HSM | Art
瞼が重いようです。
f0376976_17562839.jpg

ネコ吉
SONY α7Ⅲ
SIGMA 135mm F1.8 DG HSM | Art
やはり、周囲が気になるようです。
f0376976_17591356.jpg

アキアカネ♀
SONY α7Ⅲ
SIGMA 135mm F1.8 DG HSM | Art
f0376976_18024436.jpg

アキアカネ♀
SONY α7Ⅲ
SIGMA 135mm F1.8 DG HSM | Art
f0376976_18124858.jpg

アキアカネ♂
SONY α7Ⅲ
SIGMA 135mm F1.8 DG HSM | Art
自宅の庭にも来ていました。
f0376976_18140124.jpg

~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・

「ネコ吉」とは・・・
2013年10月頃から我が家の庭に来るようになったオスの「さくらねこ」を、「ネコ吉」と呼んでいます。
「さくらねこ」とは、地域のボランティアによって避妊・去勢手術がすんだ「地域猫」です。
その証として、耳の一部をサクラの花びらの形にカットされています。
オスは右耳、メスは左耳がカットされています。

~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・

ブログに投稿した写真は、オリジナルサイズで閲覧できるPHOTOHITOにも投稿しております。
赤字には、PHOTOHITOのURLを埋め込んでいます。
PHOTOHITOのページで写真を表示した後、さらに写真をクリックするとオリジナルサイズになります。
オリジナルサイズは、さらに拡大表示できますので、解像感の参考にして下さい。
(スマートフォンでは、本来の解像度が出力されないようなので、PCでの閲覧を推奨します。)

PHOTOHITOのさくらねこ(ネコ吉含む)の写真一覧は、コチラです。

PHOTOHITOのアキアカネの写真一覧は、コチラ

※一部のスマートフォン・タブレット端末での閲覧の注意点
一部の端末では、写真の本来の解像度が出力されないようです。
また、フォントが不揃いの事もあるようです。
できるだけ、PCでの閲覧を推奨します。


by ba-mf08 | 2018-10-23 21:50 | ネコ | Comments(0)

2018/10/20(土)のフィールドワーク

現地の滞在時間:9:00~14:00
9時の気温:17℃
10時の気温:19℃
11時の気温:21℃
12時の気温:21℃
13時の気温:22℃
14時の気温:21℃
天候:曇のち晴
探索対象:ホソミイトトンボ

定期観察しているフィールドで、前回の訪問は10/14です。

~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・

ホソミイトトンボ越冬型の状況は、以下の通りでした。

越冬エリアへの移動が、ほぼ完了してると思います。
今回は繁殖水域には寄らずに、越冬エリアのみを探索しました。

越冬エリアでは、多くの個体が見つかりました。
太陽光が差し始めた10時頃になると、樹上から次々と下りて来ました。
正午を過ぎると、樹上に徐々に戻って行きました。
ただ、全ての個体が樹上に戻った訳ではなく、数個体は残っていました。

この時期(10・11月)は、樹上の高い所にいることが多いようです。
(越冬型の越冬期間の活動の詳しい内容は、コチラです。)

行動パターンとしては、摂食行動か日光浴をしていました。
頻繁に摂食行動をしているので、動くものには敏感に反応します。
コチラの気配も察知し、逃げられる事が多かったです。
日光浴の際、葉の表面にベタッと静止し、葉の輻射熱を利用してるようです。

茶色に体色変化した個体が増えてきました。
しかし、まだ青色の個体の方が多かったです。

~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・

以下、今回の訪問で撮影した分です。

ホソミイトトンボ越冬型♀
OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO
日光浴中の茶色の個体です。
葉の表面にベタッと静止し、葉の輻射熱を利用してるようです。
f0376976_20513744.jpg

ホソミイトトンボ越冬型♂
OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO
細い枝に静止中の青色の個体です。
f0376976_21231960.jpg

ホソミイトトンボ越冬型♀
OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO
細い枝に静止中の青色の個体です。
胸部が、少し茶色くなり始めています。
f0376976_21273846.jpg

ホソミイトトンボ越冬型♂
OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO
細い枝に静止中の青色の個体です。
胸部が、少し茶色くなり始めています。
f0376976_21293287.jpg

ホソミイトトンボ越冬型♂
OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO
枯れた葉に静止中の青色の個体です。
f0376976_22125366.jpg

ホソミイトトンボ越冬型♂
OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO
ツル植物の茎に静止中の青色の個体です。
f0376976_22152113.jpg

ホソミイトトンボ越冬型♂
OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO
ツル植物の茎に静止中の青色の個体です。
f0376976_22165897.jpg

ホソミイトトンボ越冬型♂
OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO
細い枝に静止中の茶色の個体です。
尾部先端部に、まだ青色が少し残っています。
f0376976_22202556.jpg

ホソミイトトンボ越冬型♀
OLYMPUS OM-D E-M5 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro

日光浴中の青色の個体です。
葉の表面にベタッと静止し、葉の輻射熱を利用してるようです。
f0376976_22261964.jpg

ホソミイトトンボ越冬型♀
OLYMPUS OM-D E-M5 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro

竹の葉に静止中の茶色の個体です。
尾部先端部に、まだ青色が少し残っています。
今回の撮影分で、最も気に入った写真です。
f0376976_22263508.jpg

ホソミイトトンボ越冬型♂
SONY α7Ⅲ
SIGMA 70mm F2.8 DG MACRO | Art
細い枝に静止中の茶色の個体です。
ゴチャゴチャした枝の間から狙いました。
f0376976_22300060.jpg

ホソミイトトンボ越冬型♂
SONY α7Ⅲ
SIGMA 70mm F2.8 DG MACRO | Art
地面近くの葉に静止中の茶色の個体です。
尾部先端部に、まだ青色が少し残っています。
f0376976_22332031.jpg

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PHOTOHITOのページで写真を表示した後、さらに写真をクリックするとオリジナルサイズになります。
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ホソミイトトンボの発生状況・形態の投稿内容は、コチラです。
ホソミイトトンボの交尾・産卵の投稿内容は、コチラです。
PHOTOHITOのホソミイトトンボの写真一覧は、コチラです。

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by ba-mf08 | 2018-10-23 21:00 | トンボ | Comments(0)

2018/10/14(日)のフィールドワーク

現地の滞在時間:9:00~12:30
9時の気温:16℃
10時の気温:17℃
11時の気温:17℃
12時の気温:19℃
天候:曇ときどき雨または晴
探索対象:ホソミイトトンボ

定期観察しているフィールドで、前回の訪問は10/7です。

~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・

ホソミイトトンボ越冬型の状況は、以下の通りでした。

繁殖水域・林縁部・沢沿いの林道では、見つかりませんでした。

越冬エリアで、3頭見つかりました。
今回見つかった個体は全て、複眼も体色も完全に茶色に変色していました。
青色の個体は、見つかりませんでした。

ときどき差し込んだ太陽光に当たると、活発に飛び回っていました。
越冬期に見られる、枝に張り付くような静止態は見られませんでした。

不用意に近付くと、飛んで逃げました。
越冬期では、静止している枝や茎の上で回転回避します。

朝晩が冷え込むようになると、樹上の高いところで休息するようになります。
陽射しを受けて体温が上がると、エサを求めて下に降りてきます。
(越冬型の越冬期間の活動の詳しい内容は、コチラです。)

~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・

以下、今回の訪問で撮影した分です。

ホソミイトトンボ越冬型♂
OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO
奥まった枝に静止している事が多いので、なかなか真横から狙えません。
f0376976_22422052.jpg

ホソミイトトンボ越冬型♂
OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO
上の写真と同じ個体です。
微妙の静止位置が変わってしまったので、やや上から撮影しました。
f0376976_22452597.jpg

ホソミイトトンボ越冬型♂
OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO
抜けた背景の場所に静止してくれました。
ただ、暗い背景でした・・・
f0376976_22480200.jpg

ホソミイトトンボ越冬型♀
OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO
抜けた背景の場所に静止してくれました。
唯一、明るい背景で撮影できたカットでした。
f0376976_22515510.jpg

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ホソミイトトンボの発生状況・形態の投稿内容は、コチラです。
ホソミイトトンボの交尾・産卵の投稿内容は、コチラです。
PHOTOHITOのホソミイトトンボの写真一覧は、コチラです。

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by ba-mf08 | 2018-10-16 23:00 | トンボ | Comments(0)

2018/10/13(土)の滝撮影

正午過ぎからのトンボ探索が不完全燃焼だったので、先日の滝を訪問しました。

個人的に、滝は縦構図で撮影する事が多いです。
超広角レンズ(35mm換算14mm)で、横構図でも撮影をしてみました。
今回は、落差が約18mの金剛の滝(上段:雄滝)のみを撮影しました。

金剛の滝(上段:雄滝)
OLYMPUS OM-D E-M5 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 7-14mm F2.8 PRO
滝の上部を多めの割合で撮影。
f0376976_22161504.jpg

金剛の滝(上段:雄滝)
OLYMPUS OM-D E-M5 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 7-14mm F2.8 PRO
滝の下部を多めの割合で撮影。
f0376976_22171336.jpg

金剛の滝(上段:雄滝)
OLYMPUS OM-D E-M5 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 7-14mm F2.8 PRO
滝の上部を多めの割合で撮影。
f0376976_22190766.jpg

金剛の滝(上段:雄滝)
OLYMPUS OM-D E-M5 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 7-14mm F2.8 PRO
滝の下部を多めの割合で撮影。
f0376976_22210574.jpg

~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・

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PHOTOHITOの滝の写真一覧は、コチラ

※一部のスマートフォン・タブレット端末での閲覧の注意点
一部の端末では、写真の本来の解像度が出力されないようです。
また、フォントが不揃いの事もあるようです。
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by ba-mf08 | 2018-10-15 22:30 | | Comments(0)

2018/10/13(土)のフィールドワーク

探索時間:13:00~14:30
13時の気温:16℃
14時の気温:17℃
探索中の天候:曇
探索対象:アオイトトンボ・オオアオイトトンボ
前回の探索:9/24
~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・
当地の水辺環境の改善で、アオイトトンボが増えてきています。
近縁種であるオオアオイトトンボも、増えているか気になっていました。
朝から曇っていて気温が低かったので、正午過ぎに訪問しました。

アオイトトンボの状況は、以下の通りでした。

オスとメスが1頭ずつ、湿地で見つかりました。
この2頭は、茂みから同時に飛び出てきました。
もしかしたら、連結態だったのかもしれません。
本種の活動は、10月中旬頃に終息します。

オオアオイトトンボの状況は、以下の通りでした。

各エリアを探索しましたが、見つかりませんでした。
太陽光が当たらず気温が低かったため、活動休止中だったのかもしれません。

その他の状況は、以下の通りでした。

草の茂みの中で、多くのアカネ属のトンボが活動休止中でした。

トンボの活動が、活発になる事もなさそうだったので、90分の探索で撤収しました。
~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・
以下、今回の探索で撮影した分です。

かなり白く粉を吹いていた個体でした。
f0376976_21031196.jpg

上の写真と同じ個体です。
f0376976_21091999.jpg

オスと同じように白く粉を吹いていた♂型♀(同色型)です。
f0376976_21094697.jpg

太陽光が当たらず、活動体温まで上がっていないので、草の茂みの中で休止中でした。
草と草の間にマクロレンズを突っ込んで撮影しました。
こういう時は望遠レンズだと、草が被り過ぎてしまうので役に立ちません。
f0376976_20461177.jpg

クモの巣に引っ掛かって、もがいていました。
すぐ近くでは、コガネグモがトンボを襲わず静観していました。
救出しようとしましたが、どうやら毒が注入された後のようでした。
しばらく見ていたら、毒が回り切ったのか、トンボは動かなくなりました。
コガネグモも、子孫を残さなければならないので、仕方がありません。
f0376976_20591212.jpg

ブログに投稿した写真は、PHOTOHITOにも投稿しております。
(PCでの閲覧を推奨しております。)

by ba-mf08 | 2018-10-14 21:30 | トンボ | Comments(0)

2018/10/7(日)のフィールドワーク

現地の滞在時間:7:00~12:00
7時の気温:26℃
8時の気温:27℃
9時の気温:29℃
10時の気温:30℃
11時の気温:30℃
12時の気温:32℃
天候:晴
探索対象:ホソミイトトンボ・アジアイトトンボ

定期観察しているフィールドで、前回の訪問は9/29です。

~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・

ホソミイトトンボ越冬型の状況は、以下の通りでした。

繁殖水域に、羽化したばかりのテネラル個体が複数いました。
大半が越冬エリアに移動したためか、繁殖水域や林縁部では個体数が少なかったです。
沢沿いの林道に、越冬エリアに移動中の個体が複数いました。
体色も複眼も、ほぼ茶色に変色した個体が、林縁部・林道・越冬エリアで見つかりました。
越冬エリアでは、個体数が多かったです。
今回の訪問で見つかった大半の個体は、まだ青色の個体でした。

参考:越冬型の体色変化の過程
~~~~~羽化後~~~~~
①茶色/複眼の茶色の縞々模様はボンヤリ
②茶色から青色に体色変化/複眼の茶色の縞々模様はボンヤリ
③青色/複眼の茶色の縞々模様はハッキリ
④青色から茶色に体色変化/複眼の茶色の縞々模様はハッキリ
~~~~~越冬後~~~~~
⑤茶色から青色に体色変化/複眼の茶色の縞々模様はハッキリ
⑥青色/複眼の茶色の縞々模様はボンヤリ

アジアイトトンボの状況は、以下の通りでした。

前回同様、今回の訪問では見つかりませんでした。
本種の当地での活動が終息したようです。
今年の終見日は、9/23でした。
昨年の終見日は、10/9でした。

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以下、今回の訪問で撮影した分です。

ホソミイトトンボ越冬型♂(テネラル)
OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO
羽化したばかりのようで、翅も白く、まだ色付いていませんでした。
8月に産み落とされ育った個体だと思います。
時期的にも羽化は、見納めでしょうか・・・
f0376976_19402171.jpg

ホソミイトトンボ越冬型♀
OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO
繁殖水域近くの林縁部にいた青色の個体です。
この個体は、翅の1枚が千切れていました。
飛翔は問題なさそうで、越冬エリアの方角の森の中に入っていきました。
f0376976_19284025.jpg

ホソミイトトンボ越冬型♀
OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO
繁殖水域近くの林縁部にいた茶色の個体です。
この個体は今後、もう少し茶色が濃くなりそうです。
この個体がいた奥の森では、2シーズン前の越冬期に越冬態がいました。
今季、この個体は奥の森で、越冬態になるかもしれません。
f0376976_19520689.jpg

ホソミイトトンボ越冬型♀
SONY α7Ⅲ
SIGMA 135mm F1.8 DG HSM | Art
越冬エリアに至る沢沿いの林道にいた茶色の個体です。
この個体は若干、青色が残っています。
f0376976_20090448.jpg

ホソミイトトンボ越冬型♀
SONY α7Ⅲ
SIGMA 135mm F1.8 DG HSM | Art
越冬エリアに至る沢沿いの林道にいた青色の個体です。
上の写真の個体と同様、越冬エリアの方角に少しずつ移動していました。
f0376976_20311145.jpg

ホソミイトトンボ越冬型♂
SONY α7Ⅲ
SIGMA 135mm F1.8 DG HSM | Art
越冬エリアにいた青色の個体です。
越冬エリアは、風の影響を受けにくく、暖かい所です。
活性が高く、落ち着いて撮影させてもらえませんでした。
f0376976_20563484.jpg

ホソミイトトンボ越冬型♂
SONY α7Ⅲ
SIGMA 135mm F1.8 DG HSM | Art
越冬エリアにいた青色の個体です。
f0376976_21013294.jpg

ホソミイトトンボ越冬型♂
SONY α7Ⅲ
SIGMA 135mm F1.8 DG HSM | Art
越冬エリアにいた青色の個体です。
f0376976_21053058.jpg

ホソミイトトンボ越冬型♂
SONY α7Ⅲ
SIGMA 135mm F1.8 DG HSM | Art
越冬エリアにいた、食事中の青色の個体です。
このエリアでは、摂食行動をしている個体が多かったです。
f0376976_21062604.jpg

ホソミイトトンボ越冬型♀
SONY α7Ⅲ
SIGMA 135mm F1.8 DG HSM | Art
越冬エリアにいた青色の個体です。
f0376976_21103712.jpg

ホソミイトトンボ越冬型♂
SONY α7Ⅲ
SIGMA 135mm F1.8 DG HSM | Art
越冬エリアにいた青色の個体です。
f0376976_21115353.jpg

オニヤンマ♂
OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO
本種の終息期なので、かなりボロボロの老熟個体でした。
パトロール飛翔しても、すぐ疲れるからか、頻繁に静止してくれました。
f0376976_18431758.jpg

ニホンアマガエル
SONY α7Ⅲ
SIGMA 135mm F1.8 DG HSM | Art
看板の木材の色に、見事に同化していました。
当初は開放絞り近くで撮影しましたが、被写界深度が浅過ぎました。
5.6まで絞り込んで撮影しました。
f0376976_18433851.jpg

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ブログに投稿した写真は、オリジナルサイズで閲覧できるPHOTOHITOにも投稿しております。
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オリジナルサイズは、さらに拡大表示できますので、解像感の参考にして下さい。

ホソミイトトンボの発生状況・形態の投稿内容は、コチラです。
ホソミイトトンボの交尾・産卵の投稿内容は、コチラです。
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※一部のスマートフォン・タブレット端末での閲覧の注意点
一部の端末では、写真の本来の解像度が出力されないようです。
また、フォントが不揃いの事もあるようです。
できるだけ、PCでの閲覧を推奨します。

by ba-mf08 | 2018-10-10 21:45 | トンボ | Comments(0)

2018/10/6(土)の滝撮影(通常撮影)

前回の投稿で、滝の写真を掲載しました。

これらの写真は、三脚をシッカリと据えて、OLYMPUS機で撮影しました。
せっかくなので、ハイレゾショット撮影をしてみました。

写真の仕上がりは満足していましたが、通常撮影もチェックしてみました。
意外にも仕上がりは良さそうです。
ハイレゾショットも万能ではないようで、合成しきれないところもあるようです。

通常撮影分も、作例比較として掲載しておきます。

金剛の滝(下段:雌滝)
OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 7-14mm F2.8 PRO
(ハイレゾショット撮影分はコチラ。)
f0376976_07422610.jpg

金剛の滝(下段:雌滝)
OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 7-14mm F2.8 PRO
(ハイレゾショット撮影分はコチラ。)
f0376976_07433410.jpg

金剛の滝(上段:雄滝)
OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 7-14mm F2.8 PRO
(ハイレゾショット撮影分はコチラ。)
f0376976_07443989.jpg

金剛の滝(上段:雄滝)
OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 7-14mm F2.8 PRO
(ハイレゾショット撮影分はコチラ。)
f0376976_07455278.jpg

金剛の滝(上段:雄滝)
OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 7-14mm F2.8 PRO
(ハイレゾショット撮影分はコチラ。)
f0376976_07462395.jpg

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オリジナルサイズは、さらに拡大表示できますので、解像感の参考にして下さい。


PHOTOHITOの滝の写真一覧は、コチラ

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by ba-mf08 | 2018-10-08 08:00 | | Comments(4)

2018/10/6(土)の滝撮影

滝の撮影がしたくなったので、出かけることにしました。
向かった先は、5/19にも訪問した払沢の滝(ほっさわのたき)です。
東京で唯一、「日本の滝百選」に選ばれている滝です。

現地に到着すると、なにやら看板が・・・
「倒木があり通行止め」
先日の台風の影響でしょうか・・・

仕方がないので、近隣の金剛の滝に向かいました。
この滝は、過去に何度か訪問した事がある滝で、久々の訪問です。
最近の訪問は、2008年8月と2012年6月でした。

金剛の滝(下段:雌滝)
OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 7-14mm F2.8 PRO
やや正面から撮影。
f0376976_19133427.jpg

金剛の滝(下段:雌滝)
OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 7-14mm F2.8 PRO
上の写真の位置から、やや右に移動して撮影。
f0376976_19145674.jpg

金剛の滝(上段:雄滝)
OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 7-14mm F2.8 PRO
やや正面から撮影。
f0376976_19164991.jpg

金剛の滝(上段:雄滝)
OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 7-14mm F2.8 PRO
上の写真の位置から、やや上にレンズを向けて撮影。
f0376976_19241703.jpg

金剛の滝(上段:雄滝)
OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 7-14mm F2.8 PRO
上の写真の位置から、やや左に移動して撮影。
f0376976_19253230.jpg

金剛の滝(下段:雌滝)
Nikon D200
Nikon AF-S DX NIKKOR 16-85mm f/3.5-5.6G ED VR

過去撮影分を再現像。
f0376976_19091680.jpg

金剛の滝(上段:雄滝)
NIKON D200
NIKON AF-S DX NIKKOR 16-85mm f/3.5-5.6G ED VR

過去撮影分を再現像。
f0376976_19101224.jpg

アズマヒキガエル
OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 7-14mm F2.8 PRO
滝壺近くの岩場をウロウロしていました。
f0376976_19104114.jpg

ツリフネソウ
OLYMPUS OM-D E-M5 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO
金剛の滝への道中、たくさん咲いていました。
焦点距離12mm(35mm換算24mm)で撮影しました。
f0376976_19114519.jpg

ツリフネソウ
OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 7-14mm F2.8 PRO
金剛の滝への道中、たくさん咲いていました。
焦点距離7mm(35mm換算14mm)で撮影しました。
f0376976_19122936.jpg

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by ba-mf08 | 2018-10-07 20:00 | | Comments(0)