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2017/4/15(土)のフィールドワーク

この日は、朝から会社の健康診断でしたが、10時頃には帰宅できました。
妻が、今年はまだサクラを撮影していないとのこと・・・
出発の時間が遅くなりましたが、撮影に向かいました。
都心部のソメイヨシノは散り始めてるので、郊外へ行きました。

現地には、14:00頃に到着。
到着時の気温は、23℃(気象庁発表)。
天候は、晴れ。
ただ、一時的に通り雨がありました。


思った通り、郊外ではソメイヨシノの葉は、ほとんど出ていませんでした。

ソメイヨシノ
(たぶん・・・)
OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO
別の枝のソメイヨシノを前ボケに利用しました。
f0376976_21474526.jpg

オオシマザクラ
OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO
背景のピンクは、別の木のシダレザクラです。
f0376976_21483123.jpg

ヤエベニシダレ
OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO(焦点距離40mm)
シダレザクラの仲間。
f0376976_21485879.jpg

ソメイヨシノ
(たぶん・・・)
OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO(焦点距離12mm)
f0376976_21542635.jpg

約1時間ほど撮影をして、15:30頃に撤収しました。
撤収時の気温は、20℃(気象庁発表)。


赤字には、主にオリジナルサイズの写真が閲覧できる「PHOTOHITO」のURLを埋め込んでいます。
「PHOTOHITO」のページで写真を表示した後、さらに写真をクリックするとオリジナルサイズになります。
オリジナルサイズは、さらに拡大表示できますので、解像感の参考にして下さい。


by ba-mf08 | 2017-04-15 21:56 | 植物 | Comments(0)

2017/4/8(土)のフィールドワーク

今回は、2箇所のフィールドに行ってきました。


まずは、1箇所目。
現地には、9:00頃に到着。
到着時の気温は、16℃(気象庁発表)。
天候は、雨。

このフィールドの探索対象は、「ムカシトンボ」の羽化。
本種は、例年4/10前後くらいから、このフィールドでは羽化が始まります。
しかし今年は、羽化に必要な「積算温度」にまだ達していないようで、まだ羽化の気配は無いようです。

「ムカシトンボ」の羽化は期待できそうになかったので、出会った春の野草を撮影しました。


SONY α7Ⅱ
SONY FE 100mm F2.8 STF GM OSS
絞ると、凄い解像度です。
f0376976_19591889.jpg

フキノトウ
OLYMPUS OM-D E-M5 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO(焦点距離12mm)
だいぶデカかったので、広角レンズで狙ってみました。
f0376976_20020548.jpg

ハナネコノメ
(種名に誤りがありましたら御指摘下さい)
SONY α7Ⅱ
SONY
FE 100mm F2.8 STF GM OSS
「ハナネコノメ」・・・ですかね?
自信が無いです・・・
SONY 100mmSTFの最短距離にて撮影。
f0376976_20030939.jpg

ハナネコノメ
(種名に誤りがありましたら御指摘下さい)
OLYMPUS OM-D E-M5 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO(焦点距離40mm)
もう少し大きく写したかったので、OLYMPUS12-40mmの望遠側で撮影。
f0376976_20040462.jpg

コケ
SONY α7Ⅱ
SONY FE 100mm F2.8 STF GM OSS
映画「もののけ姫」のような雰囲気を見つけました。
SONY 100mmSTFの最短距離にて撮影。
f0376976_20045211.jpg

コケ
OLYMPUS OM-D E-M5 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO(焦点距離40mm)
もう少し大きく写したかったので、OLYMPUS12-40mmの望遠側で撮影。
f0376976_20053770.jpg

時折、雨が止むこともありましたが、終始、霧雨が降っていました。
このフィールドは、12:30頃に撤収しました。
撤収時の気温は、16℃(気象庁発表)。


次に、2箇所目。
現地には、14:00頃に到着。
到着時の気温は、16℃(気象庁発表)。
天候は、まだ雨。

このフィールドの探索対象は、「ホソミイトトンボ」。
当地は、最も訪問頻度が高いフィールドです。
今回は、時間も無かったので、グルっと一回りしてきました。
繁殖水域に隣接する斜面の上や繁殖水域近くの草地などを探索しましたが、見つかりませんでした。

ココでも、出会った春の野草を撮影しました。

キランソウ
SONY α7Ⅱ
SONY FE 100mm F2.8 STF GM OSS
3~5月に咲く野草。
似たような形・色の野草が多いので、混乱します。
久々に見かけたので、記録撮影。
f0376976_20062042.jpg

サクラ
(たぶん、ソメイヨシノ)
SONY α7Ⅱ
SONY FE 100mm F2.8 STF GM OSS
東京のソメイヨシノは、ちらほら葉が出始めていましたが、このフィールドでは出ていませんでした。
f0376976_20065999.jpg

ムラサキケマン
SONY α7Ⅱ
SONY FE 100mm F2.8 STF GM OSS
雨が強く降っていましたが、林縁部は適度に雨除けになり、雨粒があまり写せませんでした。
f0376976_20080149.jpg

オドリコソウ
SONY α7Ⅱ
SONY FE 100mm F2.8 STF GM OSS
なんでも、開放絞りで撮影すればよいというものではないですね・・・
・・・反省。
もう少し絞って、しっかり花の部分を写したかったです。
f0376976_20082545.jpg

結局、霧雨がずっと降っていました。
このフィールドは、15:30頃に撤収しました。
撤収時の気温は、16℃(気象庁発表)。


赤字には、主にオリジナルサイズの写真が閲覧できる「PHOTOHITO」のURLを埋め込んでいます。
「PHOTOHITO」のページで写真を表示した後、さらに写真をクリックするとオリジナルサイズになります。
オリジナルサイズは、さらに拡大表示できますので、解像感の参考にして下さい。

by ba-mf08 | 2017-04-11 20:53 | 植物 | Comments(0)

2017/3/28(火)の通勤スナップ

通勤で使ってる桜並木のサクラが、だいぶ開花してきました。
少し早起きして、通勤中に撮影しました。

いざ撮影すると、気に入った構図でサクラが狙う事がなかなかできず、数枚で断念。
せっかくなんで、SONY FE 100mm F2.8 STF GM OSSで、前ボケ・後ボケを堪能しました。

サクラ
(多分、ソメイヨシノ)
SONY α7Ⅱ
SONY
FE 100mm F2.8 STF GM OSS
開放絞り
前ボケ・後ボケは、質感を保ちながら、滑らかにボケています。

サクラの撮影は早々と切り上げて、次の被写体を物色。
舗装されていない砂利道に、春の野草が群生していました。
よく見ると、小さな水滴がたくさん付いていました。
逆光で狙い、水滴の丸ボケを狙ってみました。

ヒメオドリコソウ
SONY α7Ⅱ
SONY
FE 100mm F2.8 STF GM OSS
開放絞り・最短距離
小さな水滴だからか、大きな丸ボケにはならなかったです。
ただ、このレンズ、噂通り口径食が見られず、水滴の丸ボケは、ほぼ真円。
背景の草も、滑らかにボケています。

通勤中なので、あまりひとつの被写体に時間をかける訳にもいかないので、次の被写体探しへ。
アスファルトの隙間から、力強く立ち上がった野草を見つけました。

スミレ①
SONY α7Ⅱ
SONY
FE 100mm F2.8 STF GM OSS
開放絞り
少し引いて、アスファルトの雰囲気を出してみました。
背景のワンポイントの「赤」は、消化器です。

スミレ②
SONY α7Ⅱ
SONY
FE 100mm F2.8 STF GM OSS
参考までに、開放絞り・最短距離で撮影。


朝の出勤中に撮影したヒメオドリコソウの背景の水滴の丸ボケが、ほぼ真円でキレイでした。
帰宅時には、人工灯の丸ボケが入るように撮影してみました。

サクラ
(多分、ソメイヨシノ)
SONY α7Ⅱ
SONY
FE 100mm F2.8 STF GM OSS
開放絞り
ほぼ真円です。
被写体は、朝のうちに目星を付け、開いた空間に車のテールランプがくる構図でひたすら待ちました。
このカットを撮るために、30枚くらい撮影。
同じ場所で、ストロボを何度も発光させてるので、通行人は「奇異の眼差し」・・・
そのうち、2名ほどから声をかけられました(汗)
ISO1600ですが、ノイズ感があまり感じられません。
流石は「フルサイズ」。


なかなか、良いレンズに巡り会えました。


赤字には、主にオリジナルサイズの写真が閲覧できる「PHOTOHITO」のURLを埋め込んでいます。
「PHOTOHITO」のページで写真を表示した後、さらに写真をクリックするとオリジナルサイズになります。
オリジナルサイズは、さらに拡大表示できますので、解像感の参考にして下さい。


by ba-mf08 | 2017-03-28 21:46 | 植物 | Comments(0)

2017/3/5(日)のフィールドワーク

馴染みの虫友さんから、「オツネントンボ」が出てくるようになり、観察しやすくなった事を聞いていました。
「オツネントンボ」の観察をしようと思ったのですが、やはり「ホソミイトトンボ」の定期観察の方が気掛かりです。
結局、いつも訪問するフィールドに行ってきました。
継続観察できていた「ホソミイトトンボ」の越冬態は、2/25の探索時にはいなくなっていました。
繁殖期になるまでは林縁部に潜み、気温が高い日は動き回り、気温が低い日はジッとしていると思われます。

現地には、午前7:00頃に到着。
到着時の気温は、2℃(気象庁発表)。
風がやや吹いていましたが、雲がほとんどない快晴。

補足
第1ポイント・・・最初に越冬態♂を見つけたところ。1/9に発見したが、1/27に飛び去ってしまった。
第2ポイント・・・2番目に越冬態♂を見つけたところ。1/15に発見・観察したのみ。
第3ポイント・・・3番目に越冬態♂を見つけたところ。1/21に発見し、2/25に飛び去ってしまった。
第4ポイント・・・4番目に越冬態♀を見つけたところ。2/4に発見し、2/25に飛び去ってしまった。
第5ポイント・・・5番目に越冬態♀を発見したところ。2/4に発見・観察したのみ。


日向で動き回っているであろう個体を探してみました。
片っ端から日向を探索しました。
コチラは動き回って、汗ばんでいるのに、全く見つからず・・・


一旦、日向の探索は諦めて、今まで観察ができたポイントを探索しました。
繁殖水域から垂直移動した第1~第3ポイントでは、発見できませんでした。
繁殖水域に近い、第4ポイントを探索したら・・・


いた!!!!


ホソミイトトンボ♀越冬態
OLYMPUS OM-D E-M5 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro
OLYMPUS マクロフラッシュ STF-8
ISO感度を上げて、背景の自然光も入れ込んで撮影。

気温が高かったので、飛び回ってると思っていましたが、意外にも越冬期と同じ静止態でした。
気温が高い日などは少しは移動しているようで、今まで観察できていた枝とは別の枝に静止していました。
体色は徐々に変化していきますが、まだ青く変化していませんでした。
気温が高いのでトンボの活性も上がり、近付くと嫌がって茎の上を回転移動で回避。
時折、腹部を脚でクリーニングしたりして、かなり活性が高い状態。
しつこく近付くと、飛ばれてしまう可能性があるので、望遠レンズでの撮影に切り替え。

ホソミイトトンボ♀越冬態
OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO

マクロレンズでの撮影と同様、ISO感度を上げて、背景の自然光も入れ込んで撮影。
望遠レンズで撮影すると、背景がキレイにボケて、丸ボケも大きくなります。
マクロレンズのように、非常に良く写ります。


第4ポイントに似た環境の第5ポイントに期待しましたが、見つける事ができませんでした。
結局、第4ポイントで1個体のみの発見でした。


「ホソミイトトンボ」を探索している時、何度もココロが折れました。
その中で撮影したものを御紹介。

ホトケノザ
OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO

開放絞りを選び、ほぼ最短距離で撮影しました。
枯れ草が大きくボケて、茶色一色になりました。

サクラ
OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO

たくさんある中から、気に入った花を選び出すのは、なかなか大変でした。
太陽光が当たらない、コントラストが低い状況が好みです。

ジンチョウゲ
OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO

どこにでも咲いていますが、ココロが折れて撮影してしまいました。

クロヒカゲの幼虫
OLYMPUS OM-D E-M5 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro
OLYMPUS マクロフラッシュ STF-8

「イモイモ」は大変苦手です。
でもよく見ると、角のようなものがあり、なんとも可愛げがあります。
チョウの知見がある知人に伺ったところ、ヒカゲチョウの仲間の幼虫だと思うとの事。
生息環境などを考慮して「クロヒカゲ」の可能性が高いとの事。
食草も確認せず写真1枚で、種名を伺ってしまいましたが、さすがです。
成虫の正体が分かると、苦手意識が和らぐ気がします。


今回は、12:00頃に撤収しました。
撤収時の気温は、12℃(気象庁発表)。


赤字には、主にオリジナルサイズの写真が閲覧できる「PHOTOHITO」のURLを埋め込んでいます。
「PHOTOHITO」のページで写真を表示した後、さらに写真をクリックするとオリジナルサイズになります。
オリジナルサイズは、さらに拡大表示できますので、解像感の参考にして下さい。

「PHOTOHITO」のホソミイトトンボの写真一覧は、コチラ
「PHOTOHITO」の夏型の写真一覧は、コチラ
「PHOTOHITO」の越冬型の写真一覧は、コチラ




by ba-mf08 | 2017-03-06 22:09 | トンボ | Comments(0)

2017/2/19(日)のフィールドワーク

いつも訪問するフィールドで、「ホソミイトトンボ」の定期観察をしてきました。
前回までに確認できた越冬態個体は、♂♀×各1頭ずつです。
2/17(金)には「春一番」となり、気温の上昇とともに、トンボが移動したかの確認が、今回の一番の目的です。

現地には、午前7:00頃に到着。
到着時の気温は、0℃(気象庁発表)。
快晴であったが、風がやや強く吹いていました。

補足
第1ポイント・・・最初に越冬態♂を見つけたところ。1/9に発見したが、1/27に飛び去ってしまった。
第2ポイント・・・2番目に越冬態♂を見つけたところ。1/15に発見・観察したのみ。
第3ポイント・・・3番目に越冬態♂を見つけたところ。1/21に発見し、継続観察中。
第4ポイント・・・4番目に越冬態♀を見つけたところ。2/4に発見し、継続観察中。
第5ポイント・・・5番目に越冬態♀を発見したところ。2/4に発見・観察したのみ。


まずは、「第3ポイント」に向かいました。
途中の地衣類に覆われたポイントで、「コマダラウスバカゲロウ」の幼虫の観察。
このポイントでは3個体確認でき、ほとんど場所が変わること無く、顎をほぼ180°広げてエサを待っていました。

コマダラウスバカゲロウの幼虫
OLYMPUS OM-D E-M5 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro
OLYMPUS マクロフラッシュ STF-8(光量比 上1:右1)
STEP1で15枚フォーカスブラケットした写真を、Adobe Lightroom CCでRAW現像し、Adobe Photoshop CCで深度合成。


「コマダラウスバカゲロウ」の幼虫の観察を終え、早速「第3ポイント」へ到着。
飛んでいってしまったのではないかと、ドキドキしながら、前回静止していた枝を見たところ、まだいました。
このポイントは、周りを木々の葉で覆われた林内です。
風が強く吹いている日でも、ほとんど風の影響を受けていません。
雨の日に観察していませんが、雨の影響も少ないと思います。
陽射しも木漏れ日程度しか当たらないので、気温が上昇しにくい事が、移動しなかった要因のひとつのような気がします。

ホソミイトトンボ♂越冬態
OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO(焦点距離150mm)
ゴチャゴチャした背景が、シンプルになりました。

ホソミイトトンボ♂越冬態
OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO(焦点距離75mm)
焦点距離が短い方が、丸ボケがたくさん入りました。

毎回、ほとんど代わり映えしない記録撮影になってしまっています。
今回は、開放絞りで背景を大きくボカし、逆光で狙い背景を明るくして、できるだけキレイな写真になるように努めました。


「第3ポイント」での無事を確認したので、「第4ポイント」に向かいました。
このポイントでも、恐る恐る前回静止していた枝を見たところ、まだいました。
「第3ポイント」と同様の環境なので、移動しなかったと思います。

ホソミイトトンボ♀越冬態
OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO
この個体も、できるだけキレイな写真になるように撮影しました。


とりあえず、継続観察中の個体の撮影が済んだので、新たな越冬態探しを始めました。
約2時間くらい探索しましたが、見つからず、眼精疲労で頭痛がしてきたので、探索終了。
途中、ココロが折れたので、ウメを撮影しようと物色していたら、なんとサクラが咲いていました。

サクラ(種類不明)
OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO

サクラ(種類不明)
OLYMPUS OM-D E-M5 Mark II
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro

できるだけ同じ大きさになるように、2種類のレンズで撮影してみました。
背景の雰囲気が、だいぶ異なります。


今回は、12:00頃に撤収しました。
撤収時の気温は、9℃(気象庁発表)。


赤字には、主にオリジナルサイズの写真が閲覧できる「PHOTOHITO」のURLを埋め込んでいます。
「PHOTOHITO」のページで写真を表示した後、さらに写真をクリックするとオリジナルサイズになります。
オリジナルサイズは、さらに拡大表示できますので、解像感の参考にして下さい。

「PHOTOHITO」のホソミイトトンボの写真一覧は、コチラ
「PHOTOHITO」の夏型の写真一覧は、コチラ
「PHOTOHITO」の越冬型の写真一覧は、コチラ







by ba-mf08 | 2017-02-19 23:13 | トンボ | Comments(0)